バンドックのIRテーブル(BD-164)が焚き火テーブルに負けずといい感じ!

この度、新しいキャンプギアが増えたので紹介したいと思います!それは・・・

バンドック IRテーブル

見ての通り、アイアン部分と木の部分が融合していてオシャレでしょ?今回はユニフレームの焚き火テーブルとも比較しながら紹介したいと思います。

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BUNDOKのIRテーブル(BD-164)がユニフレームの焚き火テーブルに負けずといい感じ!

商品到着

品薄状態が続いており、一ヶ月ほど待ってやっと商品が到着しました。9月頃はどこの通販も売り切れ状態でしたが、11月の今ではどこでも販売されています。値段はどこも2,800円前後で販売していました。

開封

開封です!このテーブルは嬉しいことに収納袋がついています。キャンプでの使用はもちろん私は家でも使っています。オシャレなので、普通に家の中でも溶け込んでます。

実際に使ってみる!

キャンプに持ち込みました!ここで基本情報を紹介します!

【基本情報】
サイズ(約):52x30x29cm 収納時44x30x25cm
重 量:約1.9kg
材 質:スチール(粉体塗装)・天然木
折りたたみ式 耐荷重約25kg

2kgを切るので持っても重さは感じません。スチール素材なのでチープさやヤワさも感じなくてガンガン使える感じです。

開閉はこんな感じ

開閉部分は写真の通り。使う時は足を立てれば自然とロックされます。収納する時は内側に力を入れながら足を戻すだけですぐに収納できます。

耐熱なので色々な使い方が可能

私は主に調理用のテーブルとして使うつもりです。スチール性なので熱に強いのはもちろん、最低限の大きさもあるので、風防を置いての料理も可能となっています。

ユニフレームの焚き火テーブルと比較

ではここからは大人気のユニフレーム焚き火テーブルとの比較をしたいと思います。

サイズ
IRテーブル:52x30x29cm
焚き火テーブル:55×35×37cm

重 量
IRテーブル:約1.9kg
焚き火テーブル:約2.3kg

対荷重
IRテーブル:約25kg
焚き火テーブル:約50kg

サイズは高さも含めひと回り小さく、その分重量も軽くなっています。対荷重は倍違いますが、25kg以上の物をキャンプで載せることはそうないと思いますので、あまり問題ない数字なのかなと思います。私は両方持っているので、メインテーブルを焚き火テーブル、調理テーブルをIRテーブルといった使い方をするつもりです。

まとめ

いかがでしたか?使い勝手とデザインが同居したいいテーブルだと思いませんか?使い方は調理用や食事用の他、薪置きやクーラーボックス置き等、色々な使い方ができると思います。値段も焚き火テーブル(定価:8千円)よりもだいぶ安い2,800円程度なのでオススメできるギアかと思います!

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